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厳選した東洋ハーブのおいしい組み合わせ
Favitには、高麗人参やヒハツをはじめ
7種類の植物を東洋ハーブとして使用し、
おいしく味を調えました
高麗人参
中国や韓国で親しまれてきた、東洋ハーブを代表する植物の一つ。古来から、「気」という考え方を大切にしながら健やかな暮らしを整える知恵の中で受け継がれてきましたが、近年は特徴成分ジンセノサイドに関する研究が進められています。ファビットプレミアムでは15種類を分析し、4.8mgを配合しています。
※ジンセノサイド(1本あたり)4.8mg

ヒハツ
中国やインドを中心に古来から健康維持のために重宝されてきた東洋ハーブ。 コショウと同様、乾燥させた実がスパイスとして利用されています。 特徴成分であるピペリンと“めぐり”との関わりについての研究が進められ、ファビットプレミアムにはヒハツエキス150mgを配合しています。
※ヒハツエキス(1本あたり)150mg

ナツメ
中国では古来より五果(桃・栗・杏・李・棗)の一つとして重宝された東洋ハーブで、楊貴妃も食したといわれる美の果実。 ミネラルやビタミン、ポリフェノールといった栄養素が豊富で、インナービューティーへの関心からも注目されています。 ファビットプレミアムでは、じっくり醸造したナツメの酢を配合しています。

クコの実
3000年以上も前から中国で健康素材として食されてきた東洋ハーブ。 近年は「ゴジベリー」として世界でも注目され、スーパーフードとして人気。 ミネラルやビタミン、カロテノイドを多く含み、健康素材として研究が進められています。

エゾウコギ
シベリア人参とも呼ばれ、中国では古来から「気」との関わりの中で使用されてきた東洋ハーブ。 健康成分エレウテロサイドの研究が20世紀中頃から進められ、オリンピック選手や宇宙飛行士が摂取したことで世界的にも有名になりました。

ヒシ
固い殻で覆われ、栄養価の高い実を付ける水生植物。 東南アジアを中心に古くから食され、日本でも栽培されている地域や食文化があります。 近年、ヒシの糖化との関わりをはじめ様々な研究が進められ、ファビットプレミアムではポリフェノールを含む素材としてトウビシのエキスを配合しています。

温州みかん
果肉だけでなく、皮や筋にも栄養が豊富。 果皮にはリモネンをはじめ香りの元となる精油成分が多く含まれ、ます。 ファビットプレミアムでは、さわやかな味わいと香りを生み出す健康素材として温州みかんエキスを配合しています。

※写真はイメージです。